Column 美と健康のコラム

熱中症、夏バテにも水素です!

小川理子
小川理子

皆様こんにちは(^◇^)

今夏は早いうちから連日の猛暑で、熱中症にかかる方が増えています。

熱中症は、体内にこもった熱を外に逃がすことができなくなり、体温調節がうまくいかなくなる症状です。

だるさ、めまい、頭痛などをともない、高熱が出ます。もし熱中症の症状かなと思ったら、

早めに受診なさることをお勧めします。

特に乳幼児やご年配の方などは、重症化しやすく深刻な事態を招くケースもありますので、くれぐれもご注意ください。

「活性水素」は、熱中症の引き金となる活性酸素を消去する上、作用したのちは酸素と結合して「水」となり、

体内水分量を増やします。そのためは熱中症の予防や対処に一石二鳥の働きをすると期待されています。
以下熱中症の予防法です。

一般的に「気温32度、湿度70%」を超えたら要注意と言われています。

体内の熱を上手く外へ逃がすために、次のことをなさってみてください。

①まずは水分補給 が予防の鍵です。できれば麦茶やお水など一定量を60分おき(定刻)に

するなど時間を決めて、少しずつおとり下さい。(こまめにチビチビ飲む方が、一気にたく

さんとるより吸収が良いと言われています。)

また、激しい運動はなるべく避けるようにします。もし大量の汗をかいた場合は塩分も同時

に失っていますので、イオンサプライ飲料などで補給するようにしてください。毎朝梅干し

を召し上がるとか、温かいお味噌汁を毎食飲まれるというのも良い方法です(^^)/

②暑いなあと感じたら、首筋、脇の下、股関など太い血管が皮膚表面近くを通っている箇所に、

冷やしタオルやハンカチでくるんだ保冷剤をあてて体を冷やし、体温調節を行います。

③また、扇風機・団扇などで空気の流れを作り、皮膚表面をさらっとさせ、発汗しやすくさせて

おくのもよいでしょう。

④冷水シャワーは大丈夫ですが、水風呂は皮膚表面の血管を収縮させてしまい、
かえって熱を閉じ込めてしまいますので注意が必要です。できればぬるめのお湯で汗を流しましょう。

みなさま、

暑さに負けぬよう、御元気に、はつらつとお過ごしください\(^o^)/  

ごきげんよう(^.^)/~~~

*熱中症対策にも、クロスゼロをどうぞご活用下さい!

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